RICOH カンタン入出力

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RICOH カンタン入出力



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RICOH カンタン入出力を使用して、以下のことが出来ます。●印刷機器、スキャナー機器、投影機器との接続・Bluetooth(*1)やQRコードを使って、複合機(*2)と接続できる。・QRコードを使って、プロジェクター(*3)やインタラクティブホワイボード(*4)と接続できる。・クラウドストレージサービス(*5)(Google Drive, Dropbox)のデータを読み書きできる。・RICOH e-Sharing Box(別売)のデータを読み書きできる。・リコー個人認証システムAE2(別売)、リコーカンタン私書箱AE2(別売)、Ridoc IO Gate(別売)、Windows 共有キュー(別売)に対応。●印刷・スマートデバイスにある画像とPDFを印刷する。・クラウドストレージ(*5)に保存されている画像とPDFを印刷する。・他のアプリケーションから共有した画像とPDFを印刷する。(*6)・カラー/白黒やステープル等の印刷条件を設定できる。(*7)・機器のユーザーコード認証や機密印刷機能を使用してセキュアな印刷をする。・機器のオンデマンド印刷オプション(*8)を使用して印刷をする。・ロケーションフリープリントサーバー(*9)を使用して印刷をする。
●スキャン・スキャナーで文書を取り込む。・解像度、ファイル形式等のスキャン条件を設定できる。・スマートデバイスに保存されたスキャンデータをクラウドストレージ(*5)にアップロードする。・スマートデバイスに保存されたスキャンデータを共有して他のアプリに渡す。(*6)
●投影・クラウドストレージサービス(*5)やスマートデバイスにあるデータをプロジェクターで投影できる。・クラウドストレージサービス(*5)やスマートデバイスにあるデータをインタラクティブホワイトボードに投影できる。・インタラクティブホワイトボードに書かれた内容が含まれる画面をスマートデバイスに取り込むことができる。
●その他・複合機にBluetooth(*1)を経由して、スマートデバイスを使って個人認証ができる(*10)。・印刷/スキャン/投影する機器を同一サブネット内において自動検索する(*11)。・印刷する機器をIPアドレスやホスト名で登録する。
*1 Bluetooth Low Energy。対応機種は、下記『対応機種(動作確認済み機種)』をご覧ください。*2 対応機種は、下記『対応機種(動作確認済み機種)』をご覧ください。*3 QRコードを投影画面に表示する機能は、2016年春対応予定。*4 RICOH Interactive White Board D6500/D5510はv1.7以降のファームが必要です。*5 別契約が必要です。*6 全てのアプリで可能ではありません。*7 ファイル形式ごとに設定できる項目が違います。*8 リコー個人認証システムAE2(別売)、リコーカンタン私書箱AE2(別売)、Ridoc IO Gate(別売)、Windows 共有キュー(別売)に対応。*9 リコー LFプリントサーバー(別売)およびRidoc IO Gate(別売)に対応。*10 本体がベーシック認証のときのみ対応。*11 インタラクティブホワイトボードは除く。
対応言語:・日本語、英語、スペイン語、ポルトガル語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、中国語(繁体、簡体)、オランダ語、ロシア語、韓国語、タイ語、ベトナム語、ブラジリアンポルトガル語、スウェーデン語、デンマーク語、ノルウェー語、チェコ語、ハンガリー語、トルコ語、ポーランド語、フィンランド語、カタロニア語、ギリシャ語、ヘブライ語*12、アラビア語*12
*12 右詰め言語については、一部右詰め表示にならないところがあります。
対応OSおよび対応機種(動作確認済み機種)http://www.ricoh.co.jp/software/utility/smartdevice/kantan_io/でご確認ください。